時津町で築30年の住まいをツートン外壁・玄関木部塗装しました✨️

こんにちは。人生最後の日まで長崎密着!亀の甲より年の功!
塗装・リフォームに命がけのなかよしリフォーム代表親方・野中義孝(のなかよしたか)でございます。

今日は、地元のお客様よりご依頼をいただいた、築30年ほどのお住まいの外壁塗装、玄関木部塗装についてご紹介いたします。

まずは外壁塗装からご紹介させていただきますね!

施工前はこちら!(↓)

なかよしリフォームのブランディングシートです✨️

外壁塗装の施工中の様子はこちら(↓)

ローラーによる手塗りは、塗料を均一に塗り広げることができ、外壁の細かな凹凸にもしっかり塗膜をつくることができます。仕上がりの美しさだけでなく、塗料本来の性能を発揮させるためにも大切な工程です。

ローラーで一面一面、丁寧に手塗りしていきます✨️

施工後はこちら!(↓〉

ホワイトとテラコッタのツートンで、お住まい全体がおしゃれな印象に生まれ変わりました✨️

外壁がきれいになると、お住まいの「顔」ともいえる玄関も気になりますよね。

続いて、木製玄関ドアの木部塗装についてご紹介させていただきますね。

まずは施工前をご覧ください(↓)

今回は、木製玄関ドアにシリコン塗装を行いました。

状態が比較的良かったため、下地調整はケレン作業を行い、塗料がしっかり密着するよう丁寧に仕上げています。

シリコン塗装は、ツヤを取り戻すだけでなく、耐候性も高めてくれるので、大切な玄関ドアを長く守るメンテナンスとしておすすめです。

ケレン作業を終えたら、シリコン塗料をムラなく塗り重ねながら、木目の美しさを活かして仕上げていきます✨️

こちらはシリコン塗装の1回目です

作業中の様子はこちら!(↓)

ドアだけでなく、玄関まわりの木部も丁寧に塗っていきます(↓)

施工後はこちら!(↓)

写真の右にある鉄製ドアもセットで塗装しました☺️

木製玄関ドアは、落ち着いた雰囲気のダークブラウンで仕上げました。
また、玄関ドアの隣にある鉄製ドアも、ケレンで下地をしっかり整えてから塗装を行い、同じダークブラウンで統一しています。

色味をそろえることで、玄関まわり全体に一体感が生まれ、より落ち着いた印象に仕上がりました✨️

私は、塗装という仕事は「色を塗る仕事」ではなく、お住まいに新しい物語を描く仕事だと思っています。

家というのは、ご家族それぞれの人生を見守り続ける大切な場所です。

だからこそ、外壁や玄関がきれいになることで、毎日の暮らしまで明るくなるような仕事を、これからも続けていきたいと思っています。

「亀の甲より年の功」。

長年積み重ねてきた経験を大切にしながら、これからも一軒一軒に心を込めて、長崎の皆様のお住まいを守ってまいります。

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塗替えリフォームのことなら、長崎市の職人直営店・なかよしリフォームへ、いつでもお気軽にご相談くださいね。

いつもありがとうございます。

(代表・野中よしたか)

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